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構造計算の情報提供、アプリ開発、電子書籍の発行を行っています

KIZUKURIからHOUSE-ST1に乗り換えるメリットデメリット

どんなソフトにもメリット・デメリットがあります。すべてにおいて優れているソフトはないと思います。特に木造構造計算ソフトでは。シェアナンバーワンだったKIZUKURIから他のソフトに乗換の相談が多いので、まとめてみました。

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HOUSE-ST1の新グレー本2017対応状況

HOUSE-ST1の新グレー本2017対応について、メーカーから発表がありましたのでお知らせいたします。 2017年10月(予定)に、新バージョンHOUSE-ST1 Ver7.5として対応するそうです。 短期めり込みの他

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HOUSE-ST1とform・Z Freeとの連携

HOUSE-ST1のパース機能は使えそうで使えない。何せ編集機能がありませんからね。HOUSE-DOCもそうですけど、このメーカーはCADを作っているのにそのアドバンテージは活かせていませんね。 もちろんDRA-CADの

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壁量計算のいらない木造構造計算ソフト

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