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構造計算の情報提供、アプリ開発、電子書籍の発行を行っています

KIZUKURIからHOUSE-ST1に乗り換えるメリットデメリット

どんなソフトにもメリット・デメリットがあります。すべてにおいて優れているソフトはないと思います。特に木造構造計算ソフトでは。シェアナンバーワンだったKIZUKURIから他のソフトに乗換の相談が多いので、まとめてみました。

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HOUSE-ST1で短期めり込みのβ低減の方法を考える

恐らくメーカーも新グレー本2017(木造軸組構法住宅の許容応力度設計2017)に対応してくれると思いますが、現時点での設計者の懸念は短期めり込みの検討を求められた場合です。ここでも土台めり込みプレートなどの使用方法を書い

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kizukuri2x4でCLTの構造計算 その1

一応今でもCLTの計算方法の効率化は研究しています。 もちろんソフトが出てくれば、それがいいのですが、実は工夫している間に計算方法に慣れるといういい意味もあります。 CLT告示解説書の構造設計例1をkizukuri2x4

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