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構造計算の情報提供、アプリ開発、電子書籍の発行を行っています

もくツール Ver7(予定)のツール紹介

もくツールは、HOUSE-ST1のなまあずステーションユーザー限定で配布している木造構造計算を手助けするツール集です。少しずつ作っているのであまり進化がなかったのですが、2019年初を目処に次のツールを公開する予定です。

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木造構造計算へのいざない なまあずステーション版限定配布

以前、あるスクールで木造構造計算初心者向けの導入書籍として活用された「木造構造計算へのいざない」をなまあずステーションHOUSE-ST1ユーザー限定で無料公開することになりました。この書籍は印刷物しか過去に発行しておらず

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もくツール Ver6.5プレビュー版公開

なまあずショップ楽天市場店では、HOUSE-ST1初心者向けに他では手に入らない「木構造計算にチャレンジ」というサービスを販売しています(同時購入では安価になります) こちらは、なまあずステーションという会員制WEBサイ

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なまあずショップのHOUSE-ST1とWOOD-STのキャンペーンについて

なまあずショップ楽天市場店では、HOUSE-ST1 Ver7.5発売に伴い、独自キャンペーンを実施いたします。なまあずショップ楽天市場店限定です。最近はコピーサイトもありますので、十分注意してください。 HOUSE-ST

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HOUSE-ST1・HOUSE-DOCの簡単な通り芯読み込み方法

HOUSE-DOCやHOUSE-ST1には、いろんなCADデータを下図にする便利な機能があります。それなら他社でもありますが、更に通り芯を読み込む機能までついていますので本当に便利です。 しかし耐震診断や意匠設計を行って

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KIZUKURIからHOUSE-ST1に乗り換えるメリットデメリット

どんなソフトにもメリット・デメリットがあります。すべてにおいて優れているソフトはないと思います。特に木造構造計算ソフトでは。シェアナンバーワンだったKIZUKURIから他のソフトに乗換の相談が多いので、まとめてみました。

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HOUSE-ST1の新グレー本2017対応状況

HOUSE-ST1の新グレー本2017対応について、メーカーから発表がありましたのでお知らせいたします。 2017年10月(予定)に、新バージョンHOUSE-ST1 Ver7.5として対応するそうです。 短期めり込みの他

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HOUSE-ST1とform・Z Freeとの連携

HOUSE-ST1のパース機能は使えそうで使えない。何せ編集機能がありませんからね。HOUSE-DOCもそうですけど、このメーカーはCADを作っているのにそのアドバンテージは活かせていませんね。 もちろんDRA-CADの

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HOUSE-ST1で短期めり込みのβ低減の方法を考える

恐らくメーカーも新グレー本2017(木造軸組構法住宅の許容応力度設計2017)に対応してくれると思いますが、現時点での設計者の懸念は短期めり込みの検討を求められた場合です。ここでも土台めり込みプレートなどの使用方法を書い

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短期めり込み検討ツール

DH土台あんしんプレートは、まだまだメジャーではないですし、普段は新グレー本2017に掲載している方法の添え柱や柱ほぞの小型化などで対応するので、先ほど掲載したシートはあまり利用者は多くないと思います。なまあずステーショ

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壁量計算のいらない木造構造計算ソフト

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